自分の生き方に迷ったら京一輪へ
自分の生き方に迷ったら京一輪へ
およそ3000年前、チベットのボン教で僧侶が儀式や瞑想の際に使う道具としてシンギングボウルが生み出されました。
複数の金属が混ざり合った合金によって作られ、独特の音色を奏でることから音の曼荼羅とも呼ばれていて、その振動には波動が込められていると考えられ、昔から心身の調和を図り、体の痛みを取ったり気持ちをリラックスさせたりする際にも使用されてきます。
京一輪ではシンギングボウルを用いた様々な講座を開いています。
絨毯の上に横になった人の周りに5〜10程並べ、順番に鳴らしていき、その音と振動で細胞を活性化し思考をクリアにした後に宇宙に向けて自分の願い事を発信する波動ヒーリング。
波動ヒーラーである京一輪のパートナーと二人から生まれる30年続く愛の力を合わせて愛の波動を注入し、恋人や友人によって傷ついた心を癒す愛の波動ヒーリングフルセッション・古代より伝わる自分はいったい何者なのか、何のために生まれてきたのか、自分の使命とは何なのかという問いに光や高次元の存在と密接な関係になることにより思いもよらない可能性の扉が開かれるアデプトプログラム・世界で約600万人もの人が身につけていると言われている、霊気発祥者である臼井みかお先生が編み出した、霊気の力が原動力となってくれる安心立命の生き方をわかりやすく、人生に反映することが出来るように解説してくれるエンソフィックレイキなど自分に合った講座を選ぶことが出来ます。